公式通販サイトなら全品ポイント3

い草・畳・こたつ・ラグ・カーペットのイケヒコオンラインショップ

公式通販サイトなら全品ポイント3
9/26(日)終了!週末限定★全品対象 10%OFFクーポン コード :weekend

  

TATAMI YOGA

畳ヨガ


ヨガインストラクターの橋口ひとみさん公認
い草を使った新感覚のヨガマット

ヨガマット 人気ランキング TOP5

  • 1
まったく新しいヨガマット

まったく新しいヨガマット

「畳ヨガ」はその名の通り、畳の素材「い草」でできた、まったく新しいヨガマットです。現在のゴム製のヨガマットが普及する以前は、畳の上でヨガを行なっていたと言われています。やわらかく香りのいい畳は、動きと呼吸を大事にするヨガにとって相性がよかったのでしょう。フローリングの上でヨガを行う事が多くなった現代だからこそ、「畳ヨガ」はまったく新しいヨガのカタチを生み出します。

遥かなるつながり

畳の原料である「い草」は私たちのカラダはもちろん、地球環境にもやさしい効果を多く持つ自然が産んだ素材です。また、い草の学名「Juncus」には「結ぶ」という意味があります。ヨガの語源である「yu」にも「つなぐ」という意味があり、偶然にも同じインドで生まれた「い草」と「ヨガ」には、遠い遥か昔からの大きな繋がりがあるのではないでしょうか?

遥かなるつながり

ヨガインストラクター・橋口ひとみさん公認。
い草を使用した新感覚のヨガマット!
すがすがしい「い草」の香りに癒されながらヨガを楽しみませんか?

自宅で手軽にできて、ストレスや運動不足解消におすすめのヨガ。
ヨガを楽しむ方におすすめするのが畳ヨガマット!
表面には耐久性に優れた国産(九州産)のい草を使用。汗をかいてもベタつかず、いつでもさらっとした肌触り。また、においを消臭してくれるのもヨガマットにぴったりのい草ならではの特長です。さらにヒバエッセンス加工で抗菌防臭効果をプラス。
安定してずれることなくポーズを取れるよう、い草の織り方にもこだわり、足をマットがしっかりと受け止めるような程良いしなやかさを実現しました。

裏面には、ずれ防止と自然環境に配慮したTPE素材を使用。
バリエーションやカラーも豊富ですので、お好みに合わせて、またご自宅に彩りを添えるラグとしてもご利用いただけます。



ヨガの発祥

ヨガの起源は定かではありませんが、約4000年~5000年前にインド、インダス文明で誕生したといわれています。 世界遺産に登録されているインダス文明の都市遺跡モヘンジョ・ダロには、陶器製の様々なポースをとる小さな像や坐法を組んで瞑想する神像やなどが発見されています。

ヨガの効果について

ヨガの効果は、肩こり改善やシェイプアップ、ストレス解消などさまざまなメリットが期待できるといわれています。最近では、ヨガスタジオだけでなく、自宅でヨガを実践する人も増えきました。ヨガの人気に伴ってヨガマットの需要も拡大しています。ヨガマットを使えば、足が滑りにくくなり、ポーズをとりやすくなります。けがの防止にも役立ちます。

ヨガマットとは?

ヨガマットとは、ヨガを行う際、床に敷いて使うマットのことです。もちろん、ヨガを行う為に必ず必要というわけではなく、ヨガマットを敷かず床の上などで直接行うこともできますが、ヨガのポーズには床に膝をついたり、寝転がったりするものも多く、やはりクッション性のあるヨガマットの上で行う方が体への負担もかかりにくく快適にヨガを行えるでしょう。また、グリップ力のあるヨガマットを使うことでポーズの際に滑ってしまうのを防ぐこともできます。

ヨガマットの考案

ヨガマットは、ヨガのポーズ(アサナ)や瞑想をする際に地面に敷くものと定義されています。考案したのはアイアンガーヨガの創始者BであるB.K.Sアイアンガー師という方です。

ヨガマットの役割

ヨガマットといえば、ヨガの必須アイテムです。多くの方が、ヨガはマットの上でポーズをとるものというイメージを持っています。ところが、ヨガにマットが使われるようになったのは、最近です。ヨガマットを考案したのは、ヨガの流派のひとつ「アイアンガーヨガ」の創始者である、B.K.Sアイアンガー師でした。アイアンガー師は、ヨガマットのほかにも、ヨガブロックやヨガベルトなど、さまざまなヨガプロップスを考案しています。これらのヨガプロップスの役割は、ヨガのポーズをサポートすることで、ヨガマットが滑り止めの働きをすることで、筋肉を適切に使えるようになり、初心者でも体を鍛えられるようになります。また、ヨガマットにはクッションとして体を保護する役割もあります。ヨガのポーズでは、膝を床についたり、仰向けになったりすることがありますがそんなとき、マットが体にかかる負担を軽減してくれます。ヨガマットは、素材や厚さによる違いがあり、豊富な種類があります。ヨガのレッスン内容によって適したヨガマットが異なるため、ご自身のニーズに合わせてヨガマットを選びましょう。

お家ヨガやトレーニング・フィットネスにもおすすめヨガマット

ヨガを始めるときの必須アイテムのヨガマットですが、グリップのある素材でできているため、ポーズが取りやすくなったり、硬い床から骨や皮膚などカラダを保護してくれたり、汗を吸収してくれたりとたくさんの役割りがあります。またヨガ以外にもトレーニングやストレッチ、瞑想などを目的に自宅用に購入する人も増えています。

ヨガマットのメリット

ヨガマットを使うと、硬い床から身を守ったり、グリップを強めてポーズをしやすくしたりと多くの効果があります。初心者ほどヨガには慣れていないでしょうから、ヨガマットは使った方が良いです。ヨガマットは、運動の衝撃を吸収したり、ポーズをとりやすくしたりします。
  • ヨガマットの効果① ケガを予防する
  • ヨガマットの効果② ポーズがしっかり取れる
  • ヨガマットの効果③ モチベーションがUPする
  • ヨガマットの効果④ ヨガ以外のトレーニングにも使用できる


ヨガマットの選び方

ヨガマットを選ぶときに大切にしたいことは、厚さ・サイズ・素材の3点にくわえて、どんなシーンで使うかも大切なポイントになります。

ヨガマットの選び方① サイズ

ヨガマットにもサイズがあり、175cm×60cm程度が一般的と言えます。女性であれば十分ですが、アクティブに大きく動きたい方や、ヨガ以外の用途も考えている方は、180cm以上の大判サイズもおすすめです。ヨガマットの一般的な長さは約170cm。バリエーションも豊富に販売されており、標準身長の女性はまずはこのサイズを選ぶと良いでしょう。長さ約160cmのコンパクトサイズは、小柄な女性向けや持ち運び用としておすすめ。一方、長さ約180cmのロングタイプは、男性や本格的にヨガに取り組む動きの多い方向けとして支持されています。ヨガマットの幅は、基本的に61cm~67cmとほぼ違いが無く、選ぶ基準は長さがメインになってきます。

ヨガマットの選び方② 厚さ

ヨガマットの厚さは1~2mmの極薄タイプから10mmを超える厚いタイプまで様々ですが、用途や使う場所に合わせて選ぶと良いでしょう。
・1~2mm
極薄タイプで丸めたり折りたたんだりして持ち運びやすく旅行の際にもおすすめ。クッション性にはやや欠ける一方、グリップ性が高く足元がぐらつきにくいため、不安定なポーズもとりやすいというメリットも。
・3~5mm
標準的な厚さ。適度なクッション性もありながら丸めれば持ち運びにも困らないので、ジムやスタジオ用にも。初心者の方にはおすすめの厚さです。
・6~9mm
しっかりした厚みがあり、座位や仰向けのポーズでも体に負担がかかりにくくおすすめです。素材によっては重さもあるので、持ち歩くには不向きです。
・10mm以上
かなり極厚タイプ。クッション性が高く床に接する部位が痛みにくいため、動きの多いピラティスなどにもおすすめ。一方、薄いタイプに比べると安定感に欠け、片足で立ったときなどにバランスが取りにくいといったデメリットも。

ヨガマットの選び方③ 素材

ヨガマットの素材は、ポリ塩化ビニル(PVC)やゴム、熱可塑性エラストマー(TPE)などさまざま。ヨガマットの主な素材として、PVC(ポリ塩化ビニール)・TPE(熱可塑性エラストマー)・EVA(エチレン酢酸ビニールコポリマー)・ゴム(天然・合成)などがあります。その中で最も代表的で人気のある素材がPVC(ポリ塩化ビニール)。価格も安く、一般的に販売されているため色やデザインも豊富で初心者の方の最初の一枚にはおすすめです。一方で水洗いできない、汗をかくとグリップ力が落ちるなどのデメリットもありますので、長く使う1枚を選ぶ場合は、水洗いできるEVA素材やグリップ力が高く耐久性のあるゴム素材なども選択肢に加えましょう。
PVC(ポリ塩化ビニール)
従来から使われている素材で、一般的には安価でコスパは抜群。クッション性や安定感があり、軽量で持ち運びにも便利です。ただし水洗いはできないものもあります。
天然ゴム・合成ゴム
弾力やグリップ力に優れた素材です。天然・合成ともに耐久性が高く長く使えますが、やや重量があるので持ち運びには不便な面も。天然ゴムはエコで環境にもやさしいですが、臭いが気になることも。合成ゴムはほとんど臭いはありません。
TPE(熱可塑性エラストマー)
現在主流となりつつある新素材。重さが1㎏を切るものがあるなど、軽くて扱いやすいです。臭いがほとんどなく、水洗いができるなど、手入れが簡単なのが特徴です。
EVA(エチレン酢酸ビニールコボリマー)
軽量でサンダルにも使われるような耐水性に優れた素材。軽量なため持ち運びにも便利です。優れたグリップ力、クッション性を備えているため動きのあるヨガにも耐える事ができます。ただし、傷に弱く劣化が早いため長期的に使い続けるのは難しいです。
日本人が古くから愛用してきた畳をヨガマットに。い草の持つ効果は汗やアンモニア臭などの不快なにおいも取り除き、空気中の有害物質も吸着しクリーンな環境を作ってくれるというメリットも。い草の放つ香りは日本人に限らず世界中から心地よいと今、話題にナチュラル志向の強いヨギー&ヨギーニが愛用中。

ヨガマットを選ぶときの重要ポイント



重要ポイント①グリップ力

ヨガマットはポーズがしっかりとれるかは製品によって異なります。良い製品はグリップ力があり、滑りにくくマット上で足や手がブレないもの。安全面も万全で集中して練習することが可能です。ヨガマットの機能面で重要なのがグリップ力ですが、グリップ力が高いと、ヨガの最中に滑りにくくなり、安定した状態で集中して取り組めます。不安定なポーズをとることもあるので、足や手の動きがブレないようなグリップ力のある製品を選びましょう。

重要ポイント②伸縮性

グリップ力があっても、伸び縮みする素材で足や手の位置がズレては上手くポーズを取ることができません。ヨガマットに関しては、伸縮性はできるだけ低いほうが安全です。

重要ポイント③触感・臭い

触感が自分に合わないと、そちらに意識が行ってしまい、練習に集中することができません。また臭いも同様で、ヨガマットはできるだけ臭いが少ないものを選ぶのがベストです。

IKEHIKO Official Blog

IKEHIKO Coordinate

IKEHIKO YouTube channel

こたつ

こたつ布団

こたつ布団 機能

こたつ布団 型・サイズ

こたつ布団 柄

カラー

こたつ敷き布団

こたつ3点セット

こたつテーブル

こたつ

こたつサイズ

ラグ・カーペット

すべて

デザイン

カラー

サイズ

機能

置き畳

すべて

縁あり

縁なし

国産

撥水

軽量

マットレス

和モダン

リビングにおすすめ

赤ちゃんにおすすめ

畳マット

フローリング畳

形/サイズ

い草ラグ

すべて

国産

北欧

円形 楕円形

正方形 長方形

サイズ

い草上敷き

すべて

サイズ

畳の張り替え

すべて

マット

すべて

クッション

すべて

布団寝具

すべて


キュッキュい草くん 商品はこちら

お尻さらっとい草クッション 商品はこちら

PayPay ペイペイ使えます

Amazonアカウントでお支払いができます amazon pay

R Pay 楽天ペイ使えます


こたつ特集

ラグ

置き畳

2021年9月9

1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

2021年10月10

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
定休日

アプリ Google Playで手に入れよう App Storeからダウンロード